TEL 関西 : 06-6160-3555
中部 : 0568-37-0818
こんな「売れない・決まらない」に、
心当たりはありませんか。
01
写真が他物件に埋もれる
ポータルに載せても、空っぽの部屋ではクリックされず、
反響が伸びない。
03
期間が長引き、値引きに
売り出し・空室期間が延び、最後は値引き交渉を
持ちかけられてしまう。
02
内見で決めきれない
来てはくれるのに、がらんとした部屋を見て
「イメージが湧かない」まま帰られる。
04
リノベは重すぎる
費用も工期も大きく、その物件に見合うのか判断が
つかない。
物件の力は同じでも、"見せ方"を変えるだけで結果は変わります。
家具を置いて、
終わり——にはしません。
専任のカスタマーサクセスチームが、内見の状況をうかがいながら、物件が売れるその日まで一緒に走り続けます。
「置いたきり」にはしない。ご成約まで伴走する
——それが、私たちのゴールです。
01 内見の反応をヒアリング
03 配置・演出の調整
02 売れ筋に合わせた改善提案
04 ご成約まで伴走

この会社の、3つの考え方
考え方 01
自分の居場所は、自分で作る。ここはそれができる会社。
「こうしたい」「こういうことがしたい」は、直接社長に言えます。
黙っていて、あとから「やっぱりイヤ」は損。 今の会社の形は、今いる人たちの「こうしたい」「これはイヤだ」の連続でできています。
考え方 02
この会社は問題だらけ。でも大丈夫、なんとかなる。
「大丈夫?」というピンチは何回もあります。不安になることもあるでしょう。
でも「大丈夫!」と信じているメンバーばかり。その考え方で乗り越えてきました。
考え方 03
人が集まれば、必ず調子の悪い人が出る。絶対に助ける。
子どもの行事、親の体調、自分のメンタル。人が集まれば、調子を崩す時は誰に でもあります。
この会社は「助けられる人が助ける」「いちいち見返りを求めない」会社です。
お互いさまで、みんなでカバーし合います。
私たちのクレド
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家を買いに見に来た人が、うきうきして、出るときには楽しくなっているようなことをする
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家を売る人が、してほしくないことはしない(してほしいことをするのではない)
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家を買った人が、住んでから「ありがとう」と言いたくなるようなことをする
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家を建てた人・設計した人の、心を込めた仕事がちゃんと伝わるように、いつも考えて実行する
なんで会社、始めたんですか?

代表の小寺は、壁紙・カーテンで有名なサンゲツで働いていました。
モデルルームの仕事で「200万もかかるのか。これでは大きい会社しか作れない」と感じたのが最初の疑問です。
その後ニトリに転職し、安くて良いモデルルームを作れるようになりました。
でもある日、お客様に言われます。
「中古住宅を売るなら、10〜15万くらいじゃないと無理」と。
ヒントを探してアメリカへ。そこにあったのが
レンタル家具を使った『ホームステージング』というビジネスでした。
「日本でも、これが絶対に重要になる」——それが、この会社の始まりです。
勤務地
大阪本社

大阪本社
大阪市東淀川区菅原2-11-11
営業・物流の拠点。
目の前にコーナンがあって買い物は便利。ネットは爆速(フレッツ光クロス)で、テレワークOKなのに速いネット目当てで出社する人も。
大阪・デザインオフイス

大阪・デザインオフィス
大阪市西区新町3-11-3-2F
インテリアプランやディスプレイ作成の拠点。
難しい案件・大型案件はここで直接打合せ。
本社とどちらに出勤してもOKです。
中部支店

